デイリーズトータルワンの通販価格比較・詳細データ

dayliestotalone

史上最強の1day。

このページでは、アルコンが製造・販売を行なっている「デイリーズトータルワン(デイリーズトータル1)」の詳細データ、評判・口コミのまとめ、ネット通販の価格比較などを行なっています。

デイリーズトータルワンとは?

デイリーズトータルワンは、世界のコンタクトレンズ市場シェア第2位の大手メーカー、アルコン(旧チバビジョン)から出ている1dayです。

デイリーズトータルワンの一番の特徴は、やはりその高い酸素透過率。デイリーズトータルワンの156Dk/Lという酸素透過率は、なんとすべての1dayの中で最も高い値になっています。

酸素透過率とは、そのコンタクトレンズがどれだけ酸素を通すかを表す値です。角膜は私たちと同じように呼吸を行なっているため、酸素透過率が低いコンタクトレンズを付けているといずれ酸欠状態になってしまいます。

角膜の酸欠状態が長く続くと、角膜上の細胞が死滅したり、いらない毛細血管が発生したりといった眼のトラブルが起きる原因になります。毎日長時間コンタクトレンズを装用される方は、なるべくデイリーズトータルワンのような酸素透過率の高い製品を利用したいところですね。

また、乾きへの耐性という面で見ても、デイリーズトータルワンはとても優秀。アルコン社の独自の技術、ウォーターグラディエントテクノロジーによる高い保湿性は、他のレンズを圧倒します(詳細は後述)。

表面が若干ツルツルしていて滑りやすいという弱点もありますが、それを差し引いても、現在市場に出回っているすべての1dayの中で最も高い性能を持っていると高い評価を受けているのが、このデイリーズトータルワンです。

デイリーズトータルワンのネット通販価格比較

デイリーズトータルワンは、日本では新しい部類に入る製品なので、実店舗ではまだまだ価格が高いです(某大手ショップでは4,000円以上で販売されていたりします)。コストを気にされるなら、ネット通販で手に入れるのが無難でしょう。

デイリーズトータルワンの取り扱いがあるのは、今のところ一部の輸入代行ショップだけですね。

管理人がオススメする、安全性・信頼性の高いショップをピックアップしてみました。

ショップ レンズモード ベストレンズ 安いレンズ レンズクラス
特徴 海外に拠点をおく老舗の輸入代行ショップ。送料や届くまでの時間がかかるのがネックですが品揃えは他を圧倒します。 海外に拠点を置くショップ。品揃えは普通ですが、1箱の購入からでも送料が無料になるのが魅力的です。 海外に拠点を置くネット通販ショップです。他ではなかなか買えないレンズの取り扱いがあります。 国内正規品を取扱っているため安全!国内店舗なのでお届けが早く、まとめ買いで送料無料になります。アットスタイルからレンズクラスに名前が変わりました。
価格1箱
(30枚)
最安値
3,025円
3,480円 3,480円 -
価格6箱
(180枚)
最安値
19,950円
(送料込み)
20,880円
(送料込み)
21,480円
(送料込み)
-
送料 800円~ 送料無料 全国一律999円
4箱以上まとめ買いで送料無料
全国一律450円
まとめ買いで無料!
発送場所 海外 海外 海外 国内
処方箋 不要 不要 不要 不要
備考 まとめ買いで断然お得になります。 ベストレンズでも取り扱いが始まりました。 デイリーズトータルワンの取り扱いがありますが、まとめ買いもできないので割高。 レンズクラスでは、デイリーズトータルワンの取り扱いはありません。
ショップ
詳細ページ
詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら
ショップ
ページ
ショップへ行く ショップへ行く ショップへ行く ショップへ行く

レンズモード、ベストレンズ、安いレンズでの取り扱いがありますが、レンズモードで買うのが一番安いですね。

レンズモードはシンガポールに拠点を置くネット通販ショップですが、運営しているのは日本の方なので安心して利用できます。

購入ページへ直接行きたい方は以下のリンクをクリックしてください。

レンズモード「デイリーズトータルワン」の購入ページ

なぜ、デイリーズトータルワンは日本のネット通販ショップで買えないの?

上記で紹介した輸入代行ショップはどれも海外拠点のショップです。つまり、デイリーズトータルワンを日本のネット通販ショップから買うことはできません。楽天市場や、日本のAmazonにもデイリーズトータルワンを置いているショップはありませんね。

なぜ、デイリーズトータルワンは日本のネット通販ショップから買えないのか。実は私も長らく理由がわからなかったのですが、先日、Yahoo!知恵袋にてその答えとなりそうな書き込みを見つけたので、シェアしてみたいと思います。

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デイリーズトータルワンは、日本アルコン社が「一番安全なレンズ」を標榜して、多額なお金と人員を掛けて世に売りだしているレンズです。

ですので、メーカーとしても、このレンズの評判を下げない為にも、ネットに「流出」しない為に常に神経をすり減らして注意しているものです。

また、ネット販売をしそうな業者には、レンズの紹介さえしていないと聞きます。
それでも、海外からの直輸入品だけはどうしても100%は規制できないようなので、BC8.5は一部ネットに出回る可能性はありますが、BC8.8は日本でしか販売されていない規格なんです。
ですので、現時点では余程のことがない限り、ネットでは出てこないと思います。

出典:Yahoo!知恵袋

たぶん、これが「真」だと思います。これは、世界シェア3位のコンタクトレンズメーカー、クーパービジョンがとっている戦略と同じですね。

クーパービジョン社は、以前から、自社ブランドの評判を維持するためにネット通販に規制をかけていました。クーパービジョンが日本で人気が高いのを見て、日本アルコンもそれに倣おうと思ったのでしょう。

今のところ、デイリーズトータルワンをネット通販で購入するには、規制のゆるい海外に拠点を置くショップを経由するしかありませんね。

デイリーズトータルワンのデータ

メーカー アルコン
タイプ 1day
度数範囲(D) -0.50 ~ -6.00(0.25step)
-6.50 ~ -10.00(0.50step)
素材 シリコーンハイドロゲル
枚数 30枚
表面含水率 80%
中心含水率 33%
酸素透過係数(Dk)
酸素透過率(Dk/L) 156
レンズ中心厚(mm) 0.090(S-3.00)
ベースカーブ(mm) 8.50mm
レンズ直径(mm) 14.1mm
UVカット

データからわかること

  • すべての1dayの中で酸素透過率がもっとも高い
  • レンズ表面と中心で含水率が異なるという珍しい設計 → ウォーターグラディエンとテクノロジー
  • UVカットはなし
  • ベースカーブはややきつめ
  • レンズ直径は標準的

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デイリーズトータルワンの強み

デイリーズトータルワンの強みにはさまざまなものがありますが、他のコンタクトレンズに比べて特に目立つのは以下の2点です。

全1day中で最高の酸素透過率

デイリーズトータルワンの最大の強みは、何と言ってもその圧倒的な酸素透過率。良質なシリコーンハイドロゲル素材を利用した眼に優しい製品になっています。

デイリーズトータルワンが発売されるまで1dayで最も酸素透過率が高かったのは、ジョンソンエンドジョンソンの「ワンデーアキュビュートゥルーアイ」の118Dk/Lですが、デイリーズトータルワンの場合は、それを遥かにしのぐ156Dk/Lという驚異的な値になっています。

基本的に1dayよりも2weekの方が酸素透過率は高く設定されるのですが、2weekのシリコン性のレンズと比べても、このデイリーズトータルワンより酸素透過率が高いものはそう多くはありません。その他の性能も加味すると、同等と言えるのはクーパービジョンのバイオフィニティくらいでしょうか。

ただ、2weekのコンタクトレンズは洗って繰り返し使うので、日数が経過するとレンズが劣化して少しずつ酸素透過率が下がっていきます。それに対しデイリーズトータルワンは毎日新しいものに交換することになるので、高い酸素透過率を維持しながら使い続けることができます。

独自のテクノロジーにより、優れた装用感と乾きや汚れへの耐性が両立している

デイリーズトータルワンは、独自のウォーターグラディエントテクノロジーを用いた今までにない全く新しい設計のコンタクトレンズです。

ウォーターグラディエントテクノロジーとは?

レンズ中心部と表面部の含水率を変えることによって、「付け心地の良さ」と「乾きや汚れに対する強さ」の両立を実現させる構造。

含水率についても簡単に説明しておきますね。

含水率とは?

文字通り「そのレンズがどれだけ水分を含んでいるか」を表す値。基本的に、含水率が高いと付け心地が良く・乾きや汚れに弱くなり、含水率が低いと乾きや汚れには強く・付け心地が悪くなる

※ 「含水率が高い=乾きにくい」ではないので注意。

今までのコンタクトレンズはレンズ全体で含水率が一定だったため、含水率を高くして付け心地を良くするか、含水率を低くして乾きや汚れへの耐性を重視するか、あるいはその中間値をに設定してバランスをとるかのどれかに限られていました。

基本的に、含水率を極端な値にすると必ずデメリットが発生するため、中間値に近い値で含水率が設定される場合が多かったです。一般的には、高くても70%程度、低くても30%を少し下回るくらい、といったものが多いでしょうか。つまりこの30〜70%の値が標準値、というわけですね。

しかしこのデイリーズトータルワンは、含水率80%という、既存の含水率に対する考え方を無視した非常に高い含水率が設定されています。

本来であれば、このような非常に高い含水率を持ったコンタクトレンズは乾きにも汚れにも弱くなってしまいますが、そのデメリットを、レンズの部分部分で含水率を大きく変えることによって回避したのが、ウォーターグラディエントテクノロジーなのです。

デイリーズトータルワンの表面含水率と中心含水率

image by アルコン公式HP

ウォータグーラディエントテクノロジーについてわかりやすく説明すると、含水率の低い硬いレンズを水分をたっぷり含んだ柔らかいレンズで包み込んだような設計です。

具体的な数値でいうと、含水率80%なのはレンズ表面だけで内部は33%という低い含水率が設定されています。

低含水のコンタクトレンズは乾きや汚れに強いという、いくらそのようなメリットがあると言えど、33%の含水率ではレンズが硬くになってしまうため、付け心地はよくありません。

しかし、デイリーズトータルワンの表面部は80%を超える高い含水率になっています。つまり、眼に触れるのは高い潤いを持った柔らかい部分なので、中の硬い部分が眼に直接触れることはない、ということです。

どら焼きで例えるなら、硬い「あん」を、やわらかい「皮」が覆っているような感じでしょうか。二重構造にすることで含水率の高低の良いとこどりをしているのです。

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デイリーズトータルワンは時代の先駆者となる?

以上のことを踏まえると、デイリーズトータルワンは、156Dk/Lという1dayで1番の酸素透過率を持ちながら、ウォーターグラディエントテクノロジーという今までに例のない設計によって「乾きにくさ」「汚れにくさ」「なめらかな装用感」を手に入れた、最強のコンタクトレンズということができます。

この「ウォーターグラディエントテクノロジー」という技術。きっとコンタクトレンズ開発に長年関わってきた多くの人々に「その手があったか!」と思わせたことでしょう。

あるいは、案自体はあったけれどなかなか思うように開発できずにいたところを、「アルコン社に先を越された!」という風になったかもしれません。あくまで想像なので実際のところはわかりませんが……。

ただ、これから先、この技術を模倣したコンタクトレンズが多くのメーカーから発売されることは間違いないでしょう。

そういった意味では、デイリーズトータルワンは、コンタクトレンズの「これから」を一足早く実現させてみせた先駆者的な製品と言えるのかもしれません。

デイリーズトータルワンの評判と口コミ

以下に私が収集したデイリーズトータルワンの評判と口コミを一部紹介してみたいと思います。

すが現時点で最高性能のレンズということもあって、ポジティブな口コミが多いですね。今回は、Yahoo!知恵袋やTwitterなど様々なプラットフォームから100以上の口コミを収集してみましたが、その9割以上がポジティブな内容という圧倒的な評判の良さでした。

ポジティブな口コミ

まずは良い口コミから。

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僕もドライアイがひどかったです。
でも、スポーツするのに必要でした。
眼科に相談するとジクアス点眼液を出してくれます。割と新しい薬でだんだんと目を開けられる時間が長くなりました。
しかしなかなか良くならないのでコンタクトをドライアイに最適だと言うデイリーズトータルワンに変えてみました。
これは良かったです。今は全く悩んでませんね

出典:Yahoo!知恵袋

ドライアイに最適、というのは初めて聞きましたが、確かに高い保湿力を持つデイリーズトータルワンは、ドライアイの方にもオススメできる製品です。

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私はハード派です。
理由は、ハードの方が付けていて楽だからです。

ソフトの貼り付き感、乾きが苦手なのです。
それに比べると、ハードの異物感の方がよっぽど楽です。

私はコンタクトを販売する側の人間なので感じるのですが、私のような感覚を持つ人は少数派ではありますが、それなりにいます。

ただ、最近発売されたボシュロムのバイオトゥルーワンデーとアルコンのデイリーズトータルワンは、これなら使ってもいいなと初めて思えたソフトコンタクトです。

だけど、やっぱりコンタクトするときはハードを選んじゃいますね。
週に一回、3~4時間程しか使いませんが。

出典:Yahoo!知恵袋

専門的な知識を持っている方の意見ですね。ハードの方が好きとは、珍しいです。

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シリコンのオアシスの方が乾かなくて酸素透過率もいいのですが、分厚いので合わない人たちもいます。

トータルワンはシリコンではないですが、レンズの真ん中に水分を閉じ込めてるのでかなり乾きません。

付け心地はトータルワンの勝ちですね。

実は私もトータルワンの方が乾きません。
シリコンは乾いてくると張り付くので。

出典:yahoo!知恵袋

この方は「トータルワンはシリコンではない」と書いてますが、誤りです。デイリーズトータルワンは素材にシリコーンハイドロゲルを使用しています。

そもそも、シリコンを用いなければ、酸素透過率100Dk/Lを超えるソフトコンタクトレンズは作れません。

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トゥルーアイやオアシスのように完全なシリコンは厚みがあるのでゴロゴロする人がいます。

バイオトゥルーはシリコンと普通の素材の融合型で付け心地はとてもいいです。

みなさんのアンケートなどでダントツの付け心地はデイリーズトータルワン。
確かシリコンではないです。

出典:Yahoo!知恵袋

あれ、この方もデイリーズトータルワンがシリコンでないと書いてますね(何かのメディアでミスリードがあったのかな?)。

アルコン社の公式サイトには以下のように書かれていました。

デイリーズ トータル ワンの素材はdelefilconAというシリコーンハイドロゲルを使っています。

delefilconAはエア オプティクスブランド製品に使用されている素材とも異なり、また他社のレンズに使用されているシリコーンハイドロゲルとも異なる独自の素材です。

出典:コンタクトレンズのアルコン(Alcon)|よくある質問

なるほど。どうやら、「シリコーンハイドロゲルだけど、今までの自社のシリコンや、他の会社のシリコンとは一味違うよ」ということのようですね。後半の言い回しで混乱してしまった人がいるのかもしれません。

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そうですね。80~100位あれば、充分だと思います。

トータルワンは確かに酸素透過性が高いですね。ただ過剰過ぎる事はないと思いますよ。

トータルワンは、かなり性能の良いレンズですので、調子が良いなら、このままトータルワンを継続してお使いいただくのが良いと思います。

出典:Yahoo!知恵袋

こちらも、専門的な知識を持っていそうな方の回答ですね。質問内容は、「デイリーズトータルワンの酸素透過率って高すぎる気がするけど逆に大丈夫なの?」というものでした。

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デイリーズトータルワンは、日本アルコン社が「一番安全なレンズ」を標榜して、多額なお金と人員を掛けて世に売りだしているレンズです。

ですので、メーカーとしても、このレンズの評判を下げない為にも、ネットに「流出」しない為に常に神経をすり減らして注意しているものです。

出典:Yahoo!知恵袋

上でも一部引用させていただいた口コミですね。「多額なお金と人員を世に売り出している」という表現から、メーカーがこの製品にかける想いが窺えますね。

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高いから買うつもりはないがお試しでもらったトータル1
付け心地が良すぎてその後、大量に買ったトゥルーアイを付けると違和感バリバリに
買うつもりないなら試すことなかれ

出典:2ちゃんねる

Twitterからもいくつか引用してみますね。

やはりネット通販がコスト面では最強ですね。1箱3,000円を切るというのは、価格比較の項でも紹介したレンズモードのことでしょう。

ネット通販を利用される方は、眼の状態を診てもらうために半年に一度くらいは眼科へ足を運んでほしいですね。

Twitterの方が、文字数制限がある分短文でダイレクトな口コミが多いですね。

こんなに評判が高い製品も珍しいです。

ネガティブな口コミ

続いて、ネガティブな口コミ。上でも書いた通り、デイリーズトータルワンはネガティブな口コミが極めて少なかったです。

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今日初めてコンタクトレンズを買いに行きました。
ネットでデイリーズトータルワンの評判がいいみたいなのでそれを使いたいと言ったんだけど、
どれだけ練習しても外せなくてあなたにはまだハードルが高すぎると言われてしまいました。
とりあえずまずはレンズに慣れろという事で、お試しでアキュビューモイストを何日間か処方してもらいました。
トータルワンが外しにくいという口コミは良く見かけるけど初心者にはやはり相当難しいですかね?

出典:2ちゃんねる

トータルワンに限らず、アルコン社の「デイリーズ」シリーズは全体的にツルツルしていて滑りやすいという特徴があります。コンタクトレンズを使うのが初めて、という方には確かに外しづらいかもしれません。

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個人的にはトータルワンは酸素透過率も高いし、装用感も良いと思うのですが、値段が高いので…

出典:Yahoo!知恵袋

そんなにネガティブな口コミってわけでもないですが、ネガティブな口コミが見つからなかったので、一応。

確かにデイリーズトータルワンは高めの製品です。性能に見合った値段がします。

コストを抑えて使いたいなら、やはりネット通販ですね。

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デイリーズトータルワン以外の高酸素透過性1dayについて

記事内にも出てきましたが、デイリーズトータルワン以外にもシリコーンハイドロゲル素材を使った高酸素透過性1dayが存在します。

  • ワンデーアキュビュートゥルーアイ(ジョンソンエンドジョンソン)
  • ワンデーアキュビューオアシス(ジョンソンエンドジョンソン)
  • マイデー(クーパービジョン)

記事中何度か書いていますが、デイリーズトータルワンは、シリコーンハイドロゲル素材を使った4つの1dayのうち、最も酸素透過性が良いコンタクトレンズです。

乾きに対する強さも圧倒的ですが、UVカットは備わっていないので、UVカット付きのシリコンレンズを希望される方は他の3製品を試してみるといいでしょう。(トゥルーアイ、オアシス、マイデーはどれもUVカット付きの製品です。)

当サイト内でもそれぞれ紹介しています。興味がある方は参考にしてみてくださいね。

デイリーズトータルワンの価格比較は、以下のリンクから。

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